インテリジェンス情報収集のポータルサイト

454 深田萌えブログ削除事件②

トップページ具体資料実例研究余命三年時事日記と余命3年時事日記単独記事閲覧

新・余命6〜2新・余命5〜1新・余命5〜2新・余命4〜1新・余命4〜2新・余命3〜1新・余命3〜2新・余命2〜1新・余命2〜2新・余命1〜1新・余命1〜2旧・余命3〜1旧・余命3〜2旧・余命2〜1旧・余命2〜2旧・余命1〜1旧・余命1〜2総合インデックス
 
【新版・余命三年時事日記第5部〜2】

454 深田萌えブログ削除事件②

 
 言論弾圧、ブログ削除という簡単な図式ではないようだ。こうなると本来の余命のサイトの問題ではないと思うが、とりあえずあと二回ほど双方の言い分を掲載しておく。
計三回となるが、これくらい情報を集めるとだいたいのことは見えてくる。続報は三回目出稿後、同記事内に追加掲載の予定だ。

日本国民
冷静に分析 への返信
冷静に分析さんへ
深田萌絵氏の発言を根拠なく誹謗していませんか?
「深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われます」って言いますけど、根拠が分かりません。IRSって米国で税の申告をするところだと思ってましたが、ブログを止めるとか言論の自由を制限する権限があったとはかなり驚きじゃありませんか?
はっきり言って、何が起こっているのかさっぱり分かりません。このような状況で、あなたのコメントを見てげんなりしました。深田氏の言っていることがたぶん真実に近いんじゃないかと思いましたよ。

日ノ本
余命翁の云われるように、単純な言論弾圧レベルの問題ではないようです。 深田氏のメイン舞台にブログも削除され、Google検索でも、検索結果から深田萌絵氏関連の検索結果が意図的に上位に表示されない状況自体まず異常です。 ご本人が相当タフな方でいらっしゃるようで、保険/避難用に他にブログを複数立ち上げたり、また彼女を支援するサイトもいくつか存在するので、現在はまだ情報確認が可能です。
http://homadus1.rssing.com/chan-2124221/latest.phphttp://homadus1.rssing.com/chan-2124221/latest.php
ほぼ確信出来るのは、深田氏を攻撃しているのは在日・反日組織レベルではなく、中国共産党本体であるようです。
 深田氏が自身のブログで述べている内容は、先端技術の高度な専門的なものから、台湾売国企業と中国共産党との繋がりまで広範囲に渡る一方、それら全てが ‘点から線に’ 論理的にも不自然なく繋がっており、とても妄言には見えません。
 台湾企業から日本のメガバンクや財界、米国IRS まで、中共の蚕食の実態は凄まじく、これに関する数々の事実を暴いてネット上でさらすということをやってのけた深田萌絵氏の豪胆さにも驚かされますが、ここまであからさまに実態を暴露された中共の怒り・慌てぶりも、ブログ潰しを含む彼女への本格的なサイバー攻撃その他嫌がらせ行為から、かなりのものであると察せられます。
 媚中親韓の酷い日本の財界、政界、司法界など、本来日本国民や日本国の国益を守るべきところが実際には中共と売国奴の闇、恥部をえぐり出した深田氏を葬り去ろうとしているようにしか見えません。
 ただ今回の件の相手は中共という巨悪であり、在日汚鮮された日本の浄化を当座の目標とされている余命ブログ様が扱うには非常に危険な事案であると見られます。一方、日本国民への情報拡散、覚醒において看過出来ない案件でもあることは確かです。
 深田萌絵氏がご自身のビジネスにおけるトラブルをきっかけに資本の流れや技術漏洩の流れ等を徹底的に調査したところ、結果的に芋づる式に中共の謀略の数々を掘り起こしてしまったという、本来ならば国民的英雄となるべき行為が、現実には中共に加えて日本国内のいくつもの巨大売国組織からの抹殺攻撃にさらされてしまっているという皮肉。
これこそ単なる個人や集団ではなく、本来は政府・官邸レベルで対処すべき案件です。

日本を日本人の手に
シャープ買収劇については台湾企業ならいいかなと思ってたらとんでもない中共子飼いのヤクザ会社じゃないですか、油断も隙も無いですね
 それを指摘し拡散しようとした深田さんのサイトはサイバーアタックされるとか中共並びに手下のザイニチの相変わらずの卑怯卑劣な手口には全くウンザリします。
 日本政府には新幹線技術の流出で中共に手酷い目に遭わされた事を忘れずに対処してもらいたいのですが

一日本人@播州
ホンハイがシャープの技術を直接欲しい理由を補足でコメントさせて頂きます。
例えば、特許申請には技術関連の場合は核心部分は記載しません。
具体的な例を挙げると、製造精度にミリ単位の設計図にコンマ以下3桁必要な部分で、2桁か1桁で表記数字を止めるような具合です。
当然、提案コンペの書類や官公庁への申請書類も同様です。
インドネシア高速鉄道の提案コンペも同じだと思います。
ホンハイも、その部分が必要と言うことでしょう。
 ただ、個人的にはシャープも何がしたいのか不明ですね。
前回の投資騒ぎでも御破算になったのに凝りもせず相手にするとか。
報道されない部分がある以上、余命様のおっしゃる通り本当に外野はしばらく様子見するしかないです。
アルファITに関しても同様かと。
最近、職場も含めて咳がやたら出る風邪が自分の周りで流行っています。
インフルエンザ含めて、余命様、スタッフの皆様、応援団、読者の方々もお気をつけください。

匿名でご報告
http://blog.livedoor.jp/advantagehigai/archives/65978901.htmlhttp://blog.livedoor.jp/advantagehigai/archives/65978901.html
の”冷静に分析”さんのコメントが気になったので、
私の方でもいろいろ調べてみました。
その結果をご報告致します。
(投稿者の名前を公開すると、深田萌絵さんから攻撃されるので、大変申し訳ございませんが、ここは匿名で投稿させていただきますのでお許しいただければ幸いです。)

深田萌絵さんは平成26年10月17に株式会社Revatronを精算させて、同じ日に同じ”Revatron”という名前の会社を作っているのは事実ですね。
株式会社Revatronが平成26年10月17に精算した件は、政府が発行する官報に掲載されていたので、事実に間違いありません。
精算した会社と新しく作った会社のホームページ見る限り、事業内容は全く同じになっています。
精算した会社のホームページ
http://www.revatron.com/http://www.revatron.com/
新しく作った会社のホームページ
http://revatron-hd.com/http://revatron-hd.com/
また、精算した会社の方の会社概要ページ
http://www.revatron.com/profile.htmlhttp://www.revatron.com/profile.html
の代表者は、現在は”浅田麻衣子”になっていますが、
このURLの過去のアーカイブを見ると、2013年11月時点では
代表者が”ジェイソン・ホー”になっていますね。
 深田萌絵さんがブログでよく登場する”マイケル”という人は、実は株式会社Revatronの元代表”ジェイソン・ホー”のことではないでしょうか。
なぜ、深田萌絵さんは他の人や会社を実名で攻撃するのに、“ジェイソン・ホー”さんは仮名を使うのでしょうか。
さらに、気になるのが、精算した会社の方は資本金が”3400万”となっているので、資本準備金を考えるとその倍以上のお金が投資されていたはずです。
なぜ、資本金と資本準備金含めて7000万近く投資されている会社を倒産させて、同じ名前でもう1つの会社を同じ日に作るのでしょうか。
“冷静に分析”さんのコメントにある
「債務逃れのための何か計画的な行動でしょうか。」というご意見は当たっていると思います。私も法務関係の仕事をしていますが、このようなケースは一般的は、
1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる
2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける という2つの理由が背景に存在します。
株式会社Revatron社も上記ケースに該当するのではないかと思います。
「1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる」の方は、深田萌絵さんが金銭トラブルで訴訟されている事実を見ると、おそらくそうだと思います。

「2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける」の方は、深田萌絵さんのブログを見る限り、Revatron社名義で2015年も展示会に自社製品を出展しているところ、製品名が”無線動画伝送装置Vatroni”という名称で新・旧会社で同じ製品名の商品を扱っているところを見ると、こちらもやはり、事実だと思います。
“冷静に分析”さんの「たくさんの被害者が居るような気がします。」というコメントについても、確証はありませんが、上記事実を踏まえると、あながち嘘ではない気がします。
株式会社Revatron社に投資した投資家、同社と取引している取引先は、Revatron社が精算されたことすら知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
もしくは、株式会社Revatronを控訴するとブログ上で社名および実名で誹謗中傷されるので、控訴することを控えているかもしれません。
 深田萌絵さんについて調べてわかったのは、深田萌絵ブログで書かれていることは整合性が取れていなく、むしろ180正反対のことが書かれているのではないかと思います。
他にもたくさんの被害者が居るような気がしてなりません。深田萌絵さんについて他に知っていることがございましたら、ご提供願います。

深田萌絵
深田萌絵本人です。
上記、何の根拠もない中傷コメントにご回答します。
私は、米国法人も持っていなければ、米国籍も持っていません。今の会社に全財産突っ込んで、脱税するほどのお金もありません。
そして、税務の弁護士に相談して常に「IRS(歳入庁)から何を求められているのか?」と質問を受けて、「マスタースパイの情報とパソコンとサーバを出せと要求されています」と回答すると、70人の弁護士が「そんなの税務調査では無い」と言って断ってきました。
私が藤井一良の本当の戸籍や彼の父親のIDと写真を押さえているので、私を日本人スパイに仕立て上げようとしているのです。
 そもそも、歳入庁の担当捜査官ジョエイ・キャンベルは、外注の中国人です。藤井一良の弁護士梶原利之が福島瑞穂のツテを使って、抗日史実維護連合会から金を貰っているマイクホンダに話を付け、マイクホンダがジョエイキャンベルに、弊社開発者マイケルの税務調査の範囲に私を巻き込んで情報を得ようとしているだけです。
 その件は、ジョンマケインに相談し、ジョンマケインはマイクホンダを去年6月倫理局送り、IRS長官のジョンコスキネンも10月に弾劾裁判に送りました。しかし、オバマが両者を復職させています。
 理由は、オバマの父親は毛沢東と関連があり、先日の習近平との確執があるまでは蜜月の仲でした。
 ここで書かれている在日の話と少しだけ被る部分があるとすれば、梶原利之弁護士と福島瑞穂、海渡雄一が弁護士連合軍を作って、法曹界を牛耳っているというところです。日本の弁護士に調べてもらっても、梶原利之弁護士の情報は殆どありません。
弁護士一覧を見ても、彼は写真すら出てませんし、ネットでぐぐると本人では無い写真が出ています。
 本日、新弁護士をアメリカで雇い、ジョエイ・キャンベルに「何が目的なのか?」と問いただしたところ、「日本の情報が欲しい」と回答されたそうです。税務調査は税金のとりっぱぐれを払って欲しいという主旨なので、本来ならば「幾ら払って欲しい」というのが筋なので、新しい弁護士も驚いたようです。
 また、「何故、深田萌絵の会社なのか?」とジョエイキャンベルに聞いたところ、「内部告発があったが、内部告発者は保護しないといけないから名前は言えないという回答でしたが、弊社に主に関わったのは藤井一良と小林英里くらいです。
 また、昨日から、私に付きまとっていた山口三尊という藤井の父親呉也凡と同じ出身地の湖南省の中国人が私のブログのボランティアを脅迫して回っています。もしかしたら、上記のコメントは山口なのではないでしょうか。
http://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-3386.htmlhttp://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-3386.html

深田萌絵様応援団
去る1月8日に初めて深田萌絵様の件を投稿させて頂いた者です。元々は余命様のブログを11月頃に偶然見つけ熟読、12月17日の書籍購入で「世の中にこんなことがあり得るのだ」という予備知識を持てたことが、その後出会った深田萌絵様ブログの主張を私が理解する下地となりました。改めてお礼を申し上げます。深田様に余命様ブログの存在をお伝えしたのも私です。ご本人自ら書籍も購入されて余命様ブログの趣旨を理解されています。
 さてレバトロン裁判の1月27日の敗訴ですが事実です。そして敗訴が意味する「レバトロン保有の先端技術を中国へ持ち去ることを認めた」日本の裁判所に対して、米国大手軍需メーカー幹部は今後の日本向け先端技術の移転方針の見直しと国防総省へ事件の報告をする旨、深田様へ告げています。
 また肝心の深田様ブログが消えてしまい詳細は私の記憶頼りで書いていますが、裁判官とアルファIT社(以下アルファ社)側弁護士との金銭授受も米側は把握している模様です。なお別の方がアルファ社側の主張を余命様ブログへ載せていますが、裁判の中で自分は日本人だと主張する藤井氏の戸籍を深田様ご自身で香港へ出向いて入手しブログで写真を公開しており、両親共に中国人なのに、何故日本国籍が取れたのかという指摘をしています。しかもこの証拠は裁判の期限に間に合わず証拠として採用されていません。この時一緒に持ち帰った藤井氏の父親の写真の公開から大規模なサイバー攻撃が始まり、現在のブログ閲覧不能に至ります。
 以上の出来事から私が読み取ったものは、いずれも直接的な証拠ではありませんが
1.大規模なサイバー攻撃を深田様個人が準備出来るとは考えにくい。
2.アルファ社からの請求額の1000万円を払って泣き寝入りする方が時間とお金の節約になるのに敢えてそうしないのはお金が惜しくて粘っているわけではないことを意味する。3.余命本と同様に大手メディアが事件の報道を完全にスルー。
3.ブログで実名を名指しされた者たちからの名誉毀損等の裁判沙汰が一切無い。
ことです。触れること自体がマズイような扱いで、余命様ブログと全く同じ様相となっております。アルファ社の藤井氏に至っては、どうやって日本国籍を取ったのか訊かれるだけで致命傷なのではないでしょうか。(笑)
 以上、長文となってしまいましたが、お読み頂けると幸いです。ブログ書籍化の件も独自に某出版社に打診済みですが現時点では何も決まっておりません。最後になりましたが寒暖差の激しい日が続きそうですので、皆様お風邪等にお気をつけてお過ごし下さいませ。

冷静に分析
深田萌絵さんのブログで、“反日議員達に日本人の人権を踏みにじられないために。 ”
というような大義名分を書いていろんな人を煽っていますが、実際は深田萌絵さんご自身が何かまずいことを隠そうとしているように見えます。中国スパイとか関係ないでしょう。
 深田萌絵さんが合衆国内国歳入庁(日本でいう国税局)に追われて差し押さえされているというのは、なにかよっぽどの悪いことをしない限りそうはならないはずです。
 詐欺をして海外に不正送金、海外へマネーロンダリングしている、海外の怪しい犯罪組織と深く関わっていてその証拠が掴まれた、などが考えられます。
 深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われます。
 深田萌絵さんが世にバラしたくない何かを隠すために、ブログで過激なことを書いているのではないでしょうか。
投稿日: 2016年2月13日

powered by Quick Homepage Maker 5.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional