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672 ゲーム、アニメ関連④

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○新版・余命三年時事日記第7部その1

672 ゲーム、アニメ関連④

 
日本を保守したい
日本を保守したい への返信
アニメや漫画、そしてゲームもそうなるでしょうか。
これらの影響力について、考えてる事を一つ。
 これらがどれほど影響力をもってるのかは分かりませんが、その対象範囲を考えるとやはり無視はできないでしょう。
 漫画雑誌などの売り上げはかなり落ちてるとは聞きますが、週刊少年誌のジャンプなどはやはり何百万という部数をほこっています。
 これが毎週なのか、毎月なのかはわかりませんが、相当な数が多くの方の手に渡ってるのが伺えます。
 アニメなどの視聴率もどれほどなのかわかりませんが、全国規模で多くの方が閲覧してるとなれば、これも相当な影響力があるかもしれません。
ゲームにおいても同様の事が言えると思います。
とにかく発行部数や出荷本数が多い。
娯楽の強みというのはここにあるかと思います。
多くの人が、抵抗なく受け入れる事が出来る。
だからこそ、多くの人を魅了できる。
インターネットの小説投稿サイトなどを見ていても、やはり数多くの方が閲覧してる作品があります。
上位ですと、一日の閲覧数(PV)が十万を超えるものはざらにあります。
累計PVが1000万を超えるものも。
これらの作品に政治的な意図があるわけではないでしょう。
ですが、単純に閲覧数だけを見ると、影響力は大きいだろうなと思います。
娯楽の利点は、「とっつきやすい」「読みやすい」という事にあるかと。
 また、「気軽に読める(抵抗感がない)」のも大きいかと。
 人間、楽しんでる時は見聞きしてるものを素直に受け取ってるものではないでしょうか。
 そのまま何の気無しに、さりげなく込められた言葉や、お話全体の流れを享受していってしまったらどうなるのか。
 そんな危惧をしてしまいます。
 こう考えると、日本解放第二期工作要綱で娯楽を手段に取り上げてる理由も分かるような気がします。
 娯楽は遊びですし、遊びは楽しんでいきたいものです。
 ですが、これらを利用しようとしてる者達もいるかもしれないと思うと、どうしても警戒心を抱いてしまいます。
 余談ですが、富田先生が日丸街宣女子を出した時のリベラルや左翼の反応が、これらの影響力の強さを証明してるのではないかとも思います。
 富田先生の漫画って、読みやすくて面白いですから。
 また、漫画・アニメ・ゲームの作品そのものにはなんの政治性もないにしてもです。
 それらを販売してる方が、反日・反国家・反社会的な思想をもっていたり、そういうところと繋がりのあったら、購入することで資金提供にもなりはしないかと考えてしまいます。そういう心配がない出版社などが増えていけばと願ってしまいます。

日本を保守したい
昨今の日本のゲームやアニメの影響というか存在感というか。
漫画も含め、これらがここまで大きくなるとは思ってもいませんでした。
だからこそ、余命ブログのコメント欄に「これらが利用されはしないか」と危惧して書き込んだりしました。
アニメや漫画については、あらためて以下のコメント欄に書き込んだものを参照にしていただければ。
この時は書いてませんが、ゲームにも同じ事が言えると振り返って思います。

566 巷間アラカルト⑯

真太郎 降下!降下!降下! Gate episode 23での空挺部隊の降下しようとする際の、掛け声です。自衛 … 続きを読む

さて、これらの影響力ですが。
どれほど大きいかは分かりません。
もしかしたら、ドラマや小説、映画などよりよっぽど大きいかと思います。
これは最近の若い人達(少なくとも当方より年下)の世代と接してるとつくづく感じます。
 統計をとったり適切な検証や実験が為された結果を参照にしてるわけではありませんが最近の若い世代は生まれた頃からゲームなどが身近にあります。
当然ながら漫画やアニメは当たり前に存在してます。
 故に、子供に対しての影響力が圧倒的に大きい。
大人が見る見ない、というのは全く関係がありません。
大人が見ようが見まいが、子供は見ます。
これは即座に世間に影響力を持つものではにないでしょう。
ですが、いずれ効果をあらわします。
子供が大人になった時に。
その影響がどれだけなのか分かりませんが、子供はいずれ大人になり、世間の主流になります。
その時に、子供の頃から見聞きしていたものがどれだけ影響力を持つか。
これを無視してはいけないかと思います。
そして、子供にもとっつきやすいのはなんであるか。
それを考えたら、漫画・アニメ・ゲームは無視できないかと。
こういったものを、大人が見る必要はありません。
見ようが見まいが関係ありません。
子供達が見て、影響を受けて、そのまま大人になれば良いのですから。
そして、子供だった者達が大人になって、大人になった者達の間に生まれた子供達が親から影響を受ける。
時間はかかりますが、浸透力はかなりのものではないかと思います。
時間の経過の一例をあげれば、左翼がそれを示してるのではないかとも。
 下の年代の者達がついてこないために、左翼勢力は高齢化(若年層が存在しない)という状態になってるとか。
 具体的な数字がないので何ともいえないのですが、左翼(リベラルを名乗ってる場合もあるでしょう)のデモ参加者などをネットで散見するに、高齢化は本当なのだろうなと思いもします。
下の世代がいないと、どんな運動もいずれは消滅する。
それをあらわしてるように思えます。
 子供達が見るアニメや漫画やゲームに、分かりやすい政治的な部分をそれとなく入れていけば、影響を受ける者も多くなるかと。
 全員が影響を受ける必要はないでしょう。
視聴した者達の何パーセントかが影響をうければ。
 でも、その何パーセントかが、様々な工作の土台に用いられる可能性はあるかもしれません。
 なにかしらの工作や働きかけがなくても、自発的に動くようになる者もいるかもしれません。
子供の頃からそれらを見ていれば、いずれそうなるかも、という危惧はあります。
どういったものがそういった工作にあたるかはわかりません。
こちらもプロではないのでそういった事は想像するしかありません。
 ただ、話に聞く手段でいうと、「否定しにくい材料の中に、一つだけ反日(反国家)的な材料を入れておく」というのがあると聞きます。
 皇室や生まれ育った風土などを持ち上げながら、反日的要素を入れてくるんじゃないかと。
「みんな仲良く」と在日などと協力して、という要素をいれてきたり。あるいは、
「今までのやり方(伝統的な何か)では駄目だ、もっと新しい事をやっていかなくちゃ」
といった事を入れていったりとか。
 考えすぎだろうと言われるような小さな事でありましょうが、こういう所から少しずつ浸透させてるかも、と最近は思う事があります。
 思い過ごしであればと思いつつ。
 ですが、子供の頃から繰り返しこういったものを、アニメ・漫画・ゲームを通じて見聞きしたらどうなるのか、とは思います。
 ただ、子供への影響などで一番大きいのは親の存在とも聞きます。
 子供は何かしら悪さをしてしまうものですが、「それはいけません」と親が注意することで軌道修正が出来るという話も聞きます。最後の最後は、親御さんのお力が子供達を、ひいては日本の将来を救うのかもしれません。
 とはいえ、こういった負担を親御さんが余計に背負う事がないのが一番なのも確かかと。
 だからこそ、余計な要素が入ってない文物・創作物が世にあふれないかと思い願う次第です。

田舎
えいぷりる様へ
アルスラーン戦記について私も調べてみましたが、ご指摘の韓国人グループというのが発見できませんでした。私の調べたところ、OPED共に日本人しかいないようでしたがもしよろしければ教えていただきたいです。
 桜荘のペットな彼女というアニメで原作ではおかゆのシーンがサムゲタンに変わる事件がありました。
 これは何も制作会社が反日というよりも脚本の独断で行われたもので一時ネットで話題になりました。
 この脚本担当、ネトウヨだの言っていたのでお察しの通りです。ネットで桜荘のキムチな彼女とでも探してもらえれば出てくるかと思います。
 他にも国民的アニメサザエさんの部屋のポスターが韓流スター(笑)になっている等の事件がありました。こうしてサブリミナル的に仕込んでくるパターンが多いようです。
 ただアニメよりも音楽ドラマなどの汚染のほうがひどいですね。最近ではラッスンゴレライ事件がありました。敵はより多くの人が見るそちらに全力を注いでいるようです。

シロクロ
>えいぷりる氏
>「アルスラーン戦記」をみているとき、娘が言っていました。「主題歌がよかったので、調べてみたら、なんと韓国のグループだったんだよ。日本語だから、わからなかったよ。」
できれば詳しくお願いします…。
>ラインは嫌いです。ヤフーも。中韓ニュースばかり。と言ってみるもののフリーメールを使っています。ダダ漏れなんだろうな。
 Line、Yahoo系は自分も使っておりません。Yahooブログは読みません(どうしても読まねばならない場合にも、Google等で該当ページのURLアドレスを検索にかけ、該当ページがキャッシュされている場合のみキャッシュまでしか読みません)。フリーメールはGmailが一番かと。  (シロクロ)

松竹梅
まさか、余命で人間椅子の名前を見ようとは!
日本にも、たくさんの素晴らしいミュージシャンがいます。
 でも、彼らの曲がテレビやラジオで流れることはほとんどありません。
彼らは、生活のために副業を持ちながらつましく作品を作り続けているのです。
 何故なら、音楽業界や芸能界、マスコミはご存知の通り、かの民族に牛耳られています。
 どのアーティスト、ミュージシャンを売るために宣伝するかは「彼ら」が決めるので、
「彼ら」に選ばれない日本人アーティスト、ミュージシャンは傍流に押しやられています。
 40歳以上の方にはわかると思いますが、日本ではかつて洋楽はもっと売れていましたし文化としての存在、影響力がありました。
 日本は世界2位の音楽市場なのです(日本人は海賊版ではなく、正規の音源にきちんと対価を支払う)
 そこで在日芸能界が考えたのが、洋楽市場を奪うことでした。
 洋楽アーティストの情報をメディアが意図的に取り上げないようにし、日本では存在しないものとして消し去りました。
 そして在日に洋楽アーティストからいろいろ要素をパクらせJPOPとし、代わりにプッシュして売り出しました。
 洋楽アーティストの日本での影響力は薄れて、売り上げも下がり来日することも少なくなりました。
 それが成功すると、みなさんご存知のKPOP(これはJPOPと違い、アメリカの売れ筋を韓国人がコピーしただけのものです)を代わりに日本市場で売り出しました。
 しかし、今はネットがあるのです。
 日本のメディアが取り上げなくてもSNSやYouTubeで、世界中の古今東西のありとあらゆるエンターテイメントに触れることが可能になりました。
 日陰に追いやられた才能あるアーティスト、ミュージシャンにもクチコミで再び日が当たるようになってきたのです。
 在日の影響力が日本からなくなり、才能ある日本人のアーティスト、ミュージシャンが
伸び伸びと才能を発揮できる日が一日も早く来るように願っています

日本を保守したい
それと、名指しで不可解な事を言われたので一応述べておこうかと。
>書籍化される前に掲示板に投稿されたWeb版である「強毒版」を書籍版やアニメ版と比較したうえで反日的であるかどうかを判断していただきたいと思っております。
>「作品について批評を行うのであれば、その作品を閲覧するのがマナーである」
 特に名指しされて無くても、当方に対して同様の事を述べてる他の方にも言えるのですが、いったい何を言ってるのでしょうか?
 どこからこのような発言などが飛び出すのかわかりませんが、当方が示してる懸念と全く関係の無い事です。
勝手に巻き込まないでもらいたい。

YKK
田舎ママ様、YOKO様他の皆様
「凛として愛」、今日見ることが出来ました。
当方パソコンに疎く、お騒がせしましたことお詫び申し上げます。

一筆奏上
越後屋Dさんに同意します。
 一部に中韓・反日を思わせる表現があっても業界の末端にすぎないこと。
特定の作品叩きになってしまった場合、そのファンの味方を増やしにくい事。
マスメディアのオタクバッシングを連想してしまうことによるブログイメージの低下。
保守分断の手段につかわれる可能性、つけこまれる可能性。
…などの理由です。
 ドラマのTシャツぐらいにはっきりと中韓・反日要素が確定で無い限りは、あまり追求をしたくは無いところです。
また確定的なものであった場合でも、視聴者の反応は、作品そのものよりも、手がけたアニメ・ドラマのスタッフの批判であることが多いですね。
 疑惑を抱いていらっしゃる方には、ぬるい意見かもしれませんが、あるシリーズ作品に1回だけゲストで韓国系俳優が出た時、嫌韓ブログでの叩きは、保守サイトに慣れている目線で見てもかなり、作品全体、シリーズ全体までいいがかりのような批判が飛び火していた記憶があります。
 私も、ある作品のファンではなかった頃、作品の物語も流れも無視して、使われたセリフだけ見て「これは政治プロパガンダだ、ひどい!」と批判した事があるので、その反省もかねて。
 余命は、一部の飛ばしのような情報だけを見て中韓を叩き、笑いものにして、そして「満足する」ブログではないと思っています。
 粘り強く慎重に、末端ではなく本体を狙いすまし、最も効果的で、相手が嫌がる行動をするためのブログであり、それが出来る方が集まる場所だと思っているのです。
投稿日: 2016年4月28日

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