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697 「余命一派殲滅大作戦」①

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○新版・余命三年時事日記第8部その2

697 「余命一派殲滅大作戦」①

 
「余命一派殲滅大作戦」がはじまった。
現在、青山繁晴氏を巻き込んでの攻撃ラッシュである。余命ブログの本旨とは関係がないが、煩わしいので、とりあえず現状報告である。本稿は資料とともに2稿ある。

 一昨日から下記のような投稿が各ファイルに100件ほどコピペされている。飽きたのか疲れたのかはわからないが、本日夕刻には止まっている。その時点ではコピペ間隔やその他から個人であったのだが、本日から手法が変わって、例のグループによる複数書き込みになっている。
 余命ブログに直接書き込んでも意味はないのだが、嫌がらせの意味なのだろう、当然削除対応として書き込んでいるようだ。通常は削除対応しておわりだが、今回はその中に青山繁晴氏のエッセイが組み込まれている。おそらく他のブログも同様だと思うので、青山繁晴氏がつまらぬことに巻き込まれないように今回はアップすることにした。

 櫻井女史の共謀罪反対事案から飛び火してペルー人質事件まで話題が進んでいる。
余命はご承知の通り、既成、既存の事実のコピペサイトである。今回の案件も事実関係をもとに賛否両論を載せている。立ち位置から言っても論評する立場にはないし、実際アウトサイダーである。それを無理矢理青山批判に持ってくるのは相当に無理がある。
 あくまでも「余命一派殲滅大作戦」の手法として氏のエッセイが利用されたと思っているが、それについて二つばかりメッセージがある。

1.彼らの書き込みにおける起点が貴殿のエッセイである。読者はみな貴殿が承認していると思うのが普通だろう。だがしかしだ。余命サイトにおいて、下記のような過激な論調は一切ないし、また承認もしていない。
 放置しておけば、こういう輩とお仲間と見なされ、猛烈なイメージダウンとなる恐れが多分にある。現在、彼らがやっている行為について、できるだけ早く、何らかのアクションを起こされることが必要だと思う。
投稿にはアドレスを付記しておいたので、対応されたい。

2.エッセイそのものに問題がある。
エッセイに登場するフレーズは「荒唐無稽な事実とはかすりもしない、トンデモ中傷誹謗」
「名誉毀損、裁判」等、事実関係にはまったくふれていない。
 そもそもペルー人質事件は首都リマで1996年12月17日に発生したものである。もう20年も前の事件であるが、今、上記のようなことを言われても「何を今更?」としか思えない。事件そのものを知らない人も多いだろう。
 公式エッセイに「飛んでも誹謗中傷、名誉毀損、裁判」と公言されたのは、それはそれで立派な対応だと思う。記述は100%、貴殿が被害者として書かれているので、その立証にも役立つことだろう。
 ただ不思議に思うのは、「飛んでも誹謗中傷、名誉毀損、裁判」と過激な対応を示す事態は、1996年は別として、2014年井上太郎著「諜報機関」に掲載された時に発生している。
 今回、それを引用された読者に対して犯罪性を示唆されているが、「なぜ今なのか?」ということである。パターンとしては韓国での産経新聞加藤支局長事件と一緒である。
 諜報機関ではAと表記されていたから特定できなかったということであれば、今回の論戦で表記を実名とした読者はすべて「名誉毀損告訴対象者」なのか?
 法的対応に言及した以上は、どこまでが事実で、どこからが嘘なのかもはっきりさせた方がいいのではないかな。
 以下の記事が大量にコピペされている。誤字脱字改行等は校正していない。


usagisann@softbank.ne.jp
106.181.95.104 スパムチェック待ち
青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road
2016/5/3 23:31
▼実は、こうした予想もつかないような書き込みは、かなりあります。
 しかし,こんなケースもあります。
 この4日間ほどは、扶桑社新書として今月末から6月初めにかけて出す「壊れた地球儀の直し方 ―ぼくらの出番」の原稿仕上げで一所懸命だったのですが、そのさなかに、ペルー事件をめぐって荒唐無稽な、事実とはかすりもしない、トンデモ中傷誹謗があることをわざわざ知らせてこられて、ご自分が「動揺した」ということで、行きつ戻りつのいろんなお言葉はあっても要はぼくに説明か弁明を求めておられるような書き込みもありました。
正直に言います。
 仕事の集中に響きました。
 あまりにひどい真っ赤な嘘の中傷誹謗を詳しく、知らされれば、いい気持ちはしません。そして、それよりも、ぼくが説明や弁明をする理由がありません。ぼくが名誉毀損で裁判を起こしても、立証責任は、嘘をついた側、中傷誹謗をした側にあります。
 しばらく集中できず、その失った時間が作業の最後まで響きました。
こんな極端な嘘は、ぼくに投げてこられずとも、ご自分である程度はお調べになれるのではないでしょうか。
 このようなことを申しあげるのは例外中の例外です。
・・・・以上コピー

己自身で事実を調べる事もせず、井上太郎の嘘、偽り、捏造を喜んで受け入れ、己の偽聖書にぶちまけ公表し悦に入る。
自分に耳障りのいい密告をしてくる盲目信者の言葉だけを鵜呑みにし、己に都合の悪い論評は抹殺する。
武士道精神を受け継ぐ真の日本男児ならば決して弱い者虐め、ましてや女、子供なぞ甚振る筈も無い。弱者を守る男こそ真の侍である。神と思い込む愚者である貴殿にとり、都合の悪い日本人を支持する弱い女二人を血祭りに上げて、さぞや本望だろう。
似非神、余命よ。
神になったごとく上から目線で信者を見下ろし支配するのはそれほど気持ちの良いものか。己を神とし自惚れ自己満足に浸ればよよかろう。まさに朝鮮汚鮮人そのものである。
カルト「創価、統一教会」と等しい邪悪な存在である。麻原 彰晃と同じく成敗しなくてはならない。
在日を駆除しようとしても反日教育に洗脳された反日日本人がこうまでのさばっている日本の今の現状では改革は非常に困難だ。
そんな荒唐無稽な妄想を日本人に抱かせる為に、麻薬の洗脳教育をしているのが貴殿、余命教祖である。
妄想信者も洗脳する成りすまし教祖も邪悪な存在であり、その穢れた魂は死後、即刻、地獄の悪魔からの迎えが現れるので覚悟して待つがよい。
似非神として胡坐をかいていられるのもあと僅かだ。
真の日本、日本人を貶めたのは成りすまし神、実は悪魔の化身「余命」である。

在米朝鮮人達や、彼等のおぞましい捏造歴史慰安婦等による言われ無き冤罪を着せられ、米国人に甚振られ続けている在米日本人家庭の子女達からの救いの声に応えるべく、多忙な中、米国に飛び、反日工作と闘う青山氏の大きな障害となるのが、ここでの青山氏に対する事実無根の誹謗中傷である。
得意気に青山氏の捏造誹謗中傷を披露したした余命は、紛れも無く、反日朝鮮人と同列である。
青山氏の足を引っ張っているのである。
米国を含む海外で反日に苦しむ日本人に、青山氏の誹謗中傷する余命はどのように写るのか。
己の愚かさをよく知るがいい。かくも余命の罪は深いのである。

似非神カルト余命
narisumasi@softbank.ne.jp
106.181.95.104 スパムチェック待ち
己に不利な投稿なぞ、正しく承認公開する訳がない。
抹殺するのみ。
己の間違いを指摘されても似非神には痛くも痒くも無く反省の欠片も無い。鼻で笑っている悪魔の顔が私にはよく見える。
青山氏や櫻井女史を否定するなら、堂々と余命自身、彼等と直接
渡り合えば良い。
しかし悪魔の化身には到底、不可能な合戦である。
負け戦確定だからな。
愚者、詐欺師の井上太郎(敬称略)でさえ、青山氏に直接論戦など交わした事すらないのが事実だ。
人を批判するなら直接本人と闘え。
そしてその論戦を全て公にしてこそ真実が証明される。
青山氏批判の投稿者も井上太郎や似非神信者の無知無能を曝け出している。軽蔑の価値すら無い。
このカルト「余命教」の愚かな信者は女よりも男が多い。
愚かな男信者が寄ってたかってまともな女二人を似非神「余命」と共に貶める。女性蔑視は朝鮮汚鮮人の得意科目だ。
自分は賢者だと自惚れ、余命に愛されてると自己陶酔している
哀れな信者ばかりだ。およそ日本人とはかけ離れた精神構造である。
日本人としての前に、人間としての知性品性皆無の「ひともどき
カルト宗教」の末路はいかに。
実に楽しみである。

似非神カルト余命
narisumasi@softbank.ne.jp
106.181.95.104 スパムチェック待ち
青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road
2016-05-03 23:31:05

▼実は、こうした予想もつかないような書き込みは、かなりあります。
 しかし,こんなケースもあります。
 この4日間ほどは、扶桑社新書として今月末から6月初めにかけて出す「壊れた地球儀の直し方 ―ぼくらの出番」の原稿仕上げで一所懸命だったのですが、そのさなかに、ペルー事件をめぐって荒唐無稽な、事実とはかすりもしない、トンデモ中傷誹謗があることをわざわざ知らせてこられて、ご自分が「動揺した」ということで、行きつ戻りつのいろんなお言葉はあっても要はぼくに説明か弁明を求めておられるような書き込みもありました。
 正直に言います。
 仕事の集中に響きました。
 あまりにひどい真っ赤な嘘の中傷誹謗を詳しく、知らされれば、いい気持ちはしません。しかもぼくが説明や弁明をする理由がありません。ぼくが名誉毀損で裁判を起こしても、立証責任は、嘘をついた側、中傷誹謗をした側にあります。
 しばらく集中できず、その失った時間が作業の最後まで響きました。
こんな極端な嘘は、ぼくに投げてこられずとも、ご自分である程度はお調べになれるのではないでしょうか。
 このようなことを申しあげるのは例外中の例外です。
・・・・・・以上コピー

己自身で事実を調べる事もせず、井上太郎の嘘、偽り、捏造を喜んで受け入れ、己の偽聖書にぶちまけ公表し悦に入る。
自分に耳障りのいい密告をしてくる盲目信者の言葉だけを鵜呑みにし、己に都合の悪い論評は抹殺する。
武士道精神を受け継ぐ真の日本男児ならば決して弱い者虐め、ましてや女、子供なぞ甚振る筈も無い。弱者を守る男こそ真の侍である。神と思い込む愚者である貴殿にとり、都合の悪い日本人を支持する弱い女二人を血祭りに上げて、さぞや本望だろう。
似非神、余命よ。
神になったごとく上から目線で信者を見下ろし支配するのはそれほど気持ちの良いものか。己を神とし自惚れ自己満足に浸ればよよかろう。まさに朝鮮汚鮮人そのものである。
カルト「創価、統一教会」と等しい邪悪な存在である。麻原 彰晃と同じく成敗しなくてはならない。
在日を駆除しようとしても反日教育に洗脳された反日日本人がこうまでのさばっている日本の今の現状では改革は非常に困難だ。
そんな荒唐無稽な妄想を日本人に抱かせる為に、麻薬の洗脳教育をしているのが貴殿、余命教祖である。
妄想信者も洗脳する成りすまし教祖も邪悪な存在であり、その穢れた魂は死後、即刻、地獄の悪魔からの迎えが現れるので覚悟して待つがよい。
似非神として胡坐をかいていられるのもあと僅かだ。
真の日本、日本人を貶めたのは成りすまし神、実は悪魔の化身「余命」である。

ひで
kokuhatu5982@softbank.ne.jp
106.181.101.54 スパムチェック待ち
重ねてお返事有難うございます。
私は橋下徹氏に対しては実は
賛同できる部分が多かったです。
都構想には反対です。今は。
勿論納得できない方針や言動もありましたが概ね賛成の立場でした。
しかし、この「余命ブログ」は最初の印象と違ってブログ主が事実をを確認せず、自分の感情的判断の元、非常に公平さを欠いた偏見で青山氏や、櫻井女史を犯罪者のように、今よく言う「レッテル貼り」したを挙句、井上太郎氏の嘘で塗り固めた青山氏の記述を垂れ流しており看過できません。
青山氏に対し名誉毀損です。
この「余命ブログ」は米国、海外在住の方々、子女達も購入して拡散しています。
青山氏の事実無根の誹謗中傷が流れれば、反日に苦しむ在米日本人の方々の果たして利益になるでしょうか?
多忙を極める最中、米国日本人からの苦しい救いの声に応えるべく、自身の体も省みず活動し続ける青山氏の妨げになりはしないでしょうか?
私はその事を懸念します。
故に私は事実無根を垂れ流し、またそれを確認もせず鵜呑みにして自分のブログに得意気に記載し、且つ、同じくそれに乗じた悪意ある投稿者からの嘘情報も同時に簡単にブログに記載するこの管理主、及び投稿者達が許せません。
この危険なブログの存在と、井上太郎氏の魂胆を、青山氏はもっと危機感を持つべきだと思います。
青山氏のブログは私も確認しました。ペルー事件捏造の井上氏の著書の存在、それに乗じる輩がいる事は青山氏も知っておくべきと私は考えます。仕事の邪魔になってしまったのは告発者の明らかな想定外で大きなミスだとは思います。それでもこの余りに悪辣な内容には青山氏も明らに怒りを感じておられたご様子ですから、「余命ブログ」には危機意識を持ち対処すべきです。
侮ってはいけないブログです。
投稿日: 2016年5月5日

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